寒い日の料理は麺類とかほかほかメニュー

今年の冬は標準的な気温なので冬料理がいい感じ、夕食ならば旬の野菜やお肉、ある物でいいので魚介類などのお鍋がちょうどいいです。暖冬だった冬は鍋物をしても室内で熱いという体温になったり、晩秋くらいの時期に鍋物を食べている感覚でした。やっぱり季節の料理を食べるならば、冬らしい気温で鍋物の野菜などを用意して、ほかほかくらいの体温であたたかくというのがいいな。肌感覚で言うとじんわり、ゆっくりと温かくというのが身体にもいいし、食べながら汗というのもないから。昨年の10月から11月頃の時期は天候不順から白菜などが高値でしたが、お正月が通過したところでまずまず通常かなという値段です。だから冬鍋を用意するにも経済的、お肉とか魚介類は多少高いですが鍋ものには必需品なので、買い物する時に献立をお鍋とかソテーとか、考慮して買い物するとベストですね。鍋にいい魚介類ではポピュラーというのがエビ、高級感のあるエビもありますが日常使いならば安いエビで充分なのでバナメイエビとか。この半分くらいをソテーとかサラダに使ったら、もう半分程度の量を鍋物に使うようにすると無駄がないですね。安値の魚介類なので1パックが200円台くらいが通常、ソテーや鍋に使用してもある様ならばラーメンの具にしてもいいです。インスタントとか家で作るラーメンとしては贅沢な一杯です。今年の冬は寒いのでラーメンとかうどんなどがいい冬メニュー、大寒の週末にはインスタントだけれど本格的風味のラーメンがお昼。冬らしい気温の日に身体の芯からぽかぽかと温かくなるのは麺類、冷蔵庫にひとかけら残っていた野菜もちゃんと消化しました。家でラーメン作る時は野菜の具がキャベツでも白菜でもいい、ゆで卵があれば体裁だけはいい感じになるので満足感もあります。うどんを用意して鍋焼きとか冬のうどん鍋もいいな、麺類がラーメンだけでは飽きるので麺料理にもバリエーションを数通りチェックします。1月下旬なのでこの寒さも半月とちょっとです、ほかほかメニューしましょう。アクシリオ 効果